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20140214_691122 (1)

燃やし方の話(再掲記事)

上から下へ。

 

 どこかから拾ってきた記事です。以下原文。

Interesting: Making an upside down fire. It’s a cleaner burn with far less smoke and better combustion, gives off more heat, needs less tending and uses the embodied energy in wood more efficiently than the tipi-esque fire method.

 さっぱりわかりませんのでグーグル先生に翻訳をお願いしました。
興味深い:逆さまに火を作る。これは、クリーンなはるかに少ない煙とより良い燃焼を燃やすのより多くの熱を発する、少ない保育を必要とし、ティピ風消防法よりも効率的に森の中で具体化エネルギーを使用しています。
 
「保育」ではなくて「管理」という意味があるようです。
 
ティピ風消防法ってがイマイチよくわかりませんが…消防法というよりは火のつけかたという意味なんでしょうね。
 
 逆さまに、ということは「下から火をつける」というのが常識になっているということですね。
 
 
 超意訳すると「上から火をつけた方が煙も少ないしあったかくなるのは早いし、ほうっておけば火がつくし、薪の燃費もよくなるよ」といったとこでしょうか…(口語体過ぎですかね…)