STIHL

STIHL チェンソー 壁紙

チェンソー 世界シェア NO.1メーカー STIHLのご紹介

ドイツのチェンソーメーカー「STIHL」の紹介ページです。

使いやすさ、性能、機能、どれをとっても1流のメーカーです。

STIHL製品

STIHLのチェンソーと切り株

薪づくりや庭のお手入れ、生垣の剪定など、STIHL製品がお役に立つ場面は多々あります

オンラインで作業内容に合わせた製品アドバイスが出来るサービスもありますので、ぜひおためしください

STIHL バッテリーツール

c13d129f10fa461a9bd12aea8539e3a2

 

バッテリーツールは、混合燃料を作ったり、保管をしたりという手間もありませんし、エンジンを始動する苦労もありません。

使いたいときにバッテリーを入れるだけで作業ができ、その操作方法も非常に簡単です。

幅広い品揃えのSTIHL バッテリーツールは、作業用途に合わせて、「カジュアル家庭用」、「コンパクト」または「プロ」シリーズからお選びいただけます。

環境への配慮はもちろん、作業する人にもとてもやさしいのが「STIHL バッテリーツール」です。

 

>> STIHL バッテリーツールのラインナップはコチラ

>> スチール バッテリーツールの メリット・デメリット

STIHL エンジン製品

8b8210f149354ad2a62342959d348d44

 

多岐にわたるラインナップを備えています。

チェンソーをはじめ、刈払機、ブロワ、ヘッジトリマーや防護用品。

エンジンオイルやチェンオイル、斧などもご用意しています。

 

>> STIHL エンジン製品のラインナップはコチラ(準備中)

 

世界NO.1のチェンソーブランド STIHL

STIHL チェンソー 壁紙

 

STIHLは創業の時から、単に製品の設計と製造をするだけではありませんでした。

STIHLのエンジニアは、作業者がより効率的に働く手助けとなる新しく実用的な製品を作るために、先見のアイデアと革新的な技術で製品を開発し続けています。
その結果、90年の歴史を経て、STIHLの名前はヨーロッパに留まらず、ロシア、アメリカなどの世界各国で最先端技術の代名詞となりました。

今日、STIHLは全世界に37の販売子会社を持ち、STIHL製品は160ヶ国以上の国々で販売されています。

そして、販売台数世界No.1のチェンソーブランドの地位を確立しています。

STIHL製品には、最先端の革新的技術を十分に盛り込んでいます。この技術が作業者の疲労を軽減し、作業時間を短縮します。また環境に対して、STIHLは世界レベルのエコロジーを考えています。

1

1926年にSTIHL初のチェンソーが誕生して以来90年間、「先見性のあるアイディア」「最先端の技術」を用いて製品を開発し続けてきました

現在は世界160ヵ国以上の国で販売されており、販売台数は世界NO.1を誇っています

また、作業者対しても、環境に対してもやさしい製品を開発しています

 

STIHLの歴史

ablaengsagergb_g

 

スチールの歴史をまとめみました

 

  • 1926 出力2.2Kw、質量48kgのスチール初のチェンソー誕生
  • 1929 スチール初のガソリンチェンソー誕生  (二人用 6馬力 46kg)
  • 1934 自動チェンオイル潤滑 ソーチェンとガイドバーに自動でチェンオイルを供給
  • 1938 二人用チェンソー BDKH を開発  (出力7馬力 質量37kg)
  • 1943 二人用ガソリンチェンソー KS 43 を開発 (出力8馬力 質量36kg)
  • 1950 一人用ガソリンチェンソー BL を開発 (質量16kg)
  • 1954 ガソリンチェンソー BLK を開発 (質量11kg)
  • 1959 ガソリンチェンソー contra を開発 (6馬力 質量12kg)
  • 1964 チェンソーに防振システムを採用
  • 1966 チェンソー 040 を開発 パワーウエイトレシオ2.0kg/HPを初めて達成したチェンソー(3.7馬力 質量6.8kg パワーウエイト
  • 1968 電子イグニッションを初めて搭載
  • 1969 オイロマチック潤滑システム開発 「チェン自身に油をさすチェン」
  • 1970 030 AV を開発 「取扱いが簡単なハイスピードチェンソー」
  • 1970 チェンソー用スロットルトリガーが標準装備
  • 1972 チェンソー用クイックストップ チェンブレーキを装備
  • 1972 チェンソー 031 AVE を開発 安全性の新しい基準となる
  • 1973 チェンソー用ハンドルヒーティングを開発
  • 1974 カジュアルユーザー向けチェンソー 015 を開発
  • 1976 チェンソー用マスターコントロールレバー機能
  • 1984 サイドチェンテンショナー機能 容易にチェンの調整が可能
  • 1990 コンパクトチェンソー発売 プロ用技術をカジュアルユーザー向けモデルに搭載
  • 1993 トップハンドルチェンソー 020 Tを開発
  • 1994 チェンソー用ローロマチック軽量ガイドバー開発 38%の軽量化に成功
  • 1995 「世界で最も静かなチェンソー」 023 Lを発売
  • 1995 クイックチェンテンショナー 搭載
  • 1995 クイックストップ S チェンブレーキ 搭載
  • 1998 ツールフリータンクキャップ 採用
  • 2002 4-MIXエンジン 4サイクルと2サイクルの長所を融合させたエンジンを開発
  • 2003 エルゴスタート 容易で軽快なエンジン始動が可能に
  • 2006 レスキューソー MS 460-Rを開発
  • 2007 チェンソー MS 280 C-BI 世界初のインテリジェントチェンソーを開発
  • 2008 チェンソー MS 211 C- BE カジュアルユーザー向け新型チェンソー発売
  • 2010 チェンソー MS261 環境対応型の次世代チェンソー

 

今日STIHLチェンソーに搭載されている技術はこれだけ多くの歴史を持っています。

ユーザーと環境にやさしい姿勢が歴史からうかがえます。

 

>> STIHLの歴史 詳細はコチラ

 

関連記事

 

>> STIHL バッテリーツールのラインナップはコチラ

>> チェンソー 世界シェア NO.1メーカー STIHLのご紹介

>>  STIHL エンジン製品のラインナップはコチラ(準備中)